メンズVIO脱毛を6回受けた正直な記録|痛み・範囲選びの注意点・快適さ【体験談】

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📢 本記事はアフィリエイト広告(プロモーション)を含みます。記載内容は筆者個人の体験であり、効果・痛み・快適さの感じ方には個人差があります。医療脱毛は自由診療(保険適用外)で、発赤・乾燥・痛み・出血などのリスク・副作用が伴う場合があります。デリケートゾーンの自己処理はケガのリスクがあるため慎重に行ってください。料金・施術内容・使用機器は変更されることがあるため、契約前に各公式サイト・カウンセリングでご確認ください。

記事の内容

はじめに:VIO脱毛6回のリアルを正直に書きます

この記事では、私(りーの)がメンズVIO脱毛を受けてきた体験を、正直に書きます。痛み、自己処理(除毛)の注意点、施術の流れ、そして受けてみて感じた快適さ。デリケートな部位だけに情報が少なく、私自身も始める前は不安だらけでした。同じように迷っている人の参考になればと思います。

【結論】VIO脱毛6回を終えた私の要点

  • 一番痛いのは竿の付け根(ヒゲと同等以上)。麻酔はカウンセリングで相談可
  • Iゾーンの自己処理はケガに注意(私は皮膚を切りました
  • VIOの「O」は割れ目のみ。お腹・お尻との「境目」を決めてから契約するのが後悔しないコツ
  • 快適さは想像以上(毛が落ちない・清潔感)※感じ方には個人差があります

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なお私は、ヒゲ脱毛(12回)や足脱毛(6回)も受けています。そちらの体験は別記事にまとめています。
メンズヒゲ脱毛の完全ガイド
すね毛コンプレックス15年|足脱毛6回の記録

VIOはV(前面)・I(竿・袋まわり)・O(お尻)で、部位ごとに注意点も痛みもかなり違いました。順番に書いていきます。

部位痛み(私の体感)最大の注意点
V(前面)竿の付け根が最も痛い(ヒゲと同等以上)おへそ周り・足の付け根との範囲の線引き
I(竿・袋)裏側もかなり痛い自己処理でケガをしやすい(私は皮膚を切りました)
O(お尻の割れ目)痛いが竿の付け根ほどではない自分では見えない。V字型シェーバー+当日の仕上げ剃り相談

※痛み・効果の感じ方には個人差があります

Vゾーンの注意点:どこまでが「VIO」でどこからが「腹」か

まず最初に、意外と見落としがちな注意点から。Vゾーンの範囲です。

Vゾーンはおおむね「お腹より下」ですが、おへそ周りに生えている毛は、クリニックによっては『腹(お腹)』の部位に分類されることがあります。私の場合、ゴリラクリニックではおへそ周りは腹の扱いでした。Vゾーンからおへそへつながるように毛が生えている人は、Vだけでなく腹の範囲も契約しないと、境目に毛が残ってしまいます。

同じように、Vゾーンと足の付け根(特に内股)も範囲の線引きが分かれるところです。足とのつながりで気になる部分がある人は、範囲がどうなっているかをカウンセリングで確認しておくと安心です。「VIOをやったのに境目に毛が残った」を防ぐために、契約前の範囲確認をおすすめします。

一番痛いのは「竿の付け根」。ヒゲと同じかそれ以上

痛みの話です。結論から言うと、VIOで一番痛いのは竿の付け根(Vゾーン側)の濃い部分でした。ここはヒゲ脱毛と同じくらい痛いです。

ヒゲ脱毛の記事でも書きましたが、感覚としては太くて長い輪ゴムで思いっきり弾かれるような痛みです。竿の付け根はそれが特に強く、歯を食いしばって、手を思いっきり握ってしまうほどでした。ここは正直、覚悟しておいたほうがいいと思います。

袋の部分や、Oゾーンにつながる部分も、同じように照射していくと痛みます。部位を問わず「ゴムでパチンと弾かれる」感覚は共通で、竿の裏側もかなりの痛みがありました。痛みが不安な人は、麻酔の有無や種類をカウンセリングで相談してみてください(痛みの感じ方には個人差があります)。

🗺️ VIO痛みマップ(6回受けた私の体感)

  • 😖 最も痛い:竿の付け根(Vゾーン側の濃い部分) … ヒゲの濃い部分と同等かそれ以上
  • 😣 かなり痛い:竿の裏側・袋・Oゾーンにつながる部分
  • 共通する感覚は「太い輪ゴムで思いっきりパチンと弾かれる」痛み
  • 対策 → 麻酔の有無・種類をカウンセリングで相談(感じ方には個人差があります)

Iゾーンの自己処理(除毛)は要注意:私は皮膚を切りました

VIO脱毛では、施術前に自分である程度除毛(自己処理)しておく必要があります。ここが、デリケートゾーンならではの注意ポイントです。

まずIゾーン(竿・袋まわり)は自己処理が難しいので、ボディ用の電動シェーバー(Iゾーンに対応した形状のもの)を用意することをおすすめします。私も専用に購入しました。

そしてIゾーンの自己処理は、竿の裏側や袋の部分で特に慎重になってください。この部分は皮膚がたるんで伸びるため、シェーバーで皮膚を挟み込んで切ってしまう危険があります。実際に私は、前日の除毛で竿の裏の皮膚を切ってしまいました。軽い出血があり、翌日の施術ではその部分が照射範囲から外され(避けられ)てしまいました。

この失敗から学んだことを書いておきます。深剃りを意識しすぎないこと。ツルツルに剃ろうと刃を強く当てるより、無理のない範囲で処理するほうが安全です。ゴリラクリニックの場合、当日の最後の仕上げの剃りは施術者がやってくれたので、自己処理でどこまで剃ればいいか、当日剃ってもらえる範囲はどこかを、カウンセリングで相談しておくと安心です。

なお、自己処理が不十分だと追加料金やその日の施術がキャンセル扱いになる可能性もあるようなので、事前処理の基準もあわせて確認しておくことをおすすめします。

私が使っているボディトリマーと、正直な結論(PR)

Iゾーンの自己処理にT字カミソリは危険です。ボディ用のトリマーは用意してください。そのうえで、脱毛の前処理という目的だけで選ぶなら——

▼結論:前処理だけならこの下位モデルで十分でした

前日の処理は「短く整える」だけで足りますし、当日の最後の仕上げ剃りは施術者がやってくれました(ゴリラクリニックの場合)。防水でお風呂でも使えるので、面倒な処理のハードルが下がります。

▼ちなみに、私が実際に買ったのは上位モデルのほうです

長さの段階調整とアタッチメントが付いていて、全身を自分で整えたい人にはこちら。ただ脱毛の前処理という目的だけで見れば、正直ここまでの機能は使いませんでした。

⚠️ ただし、どちらも安全に配慮した構造ですが、それでも私は皮膚を切りました。道具を替えれば安全になるわけではありません。皮膚がたるむ部分では、刃を強く当てないことのほうが大事です。

▼私のように自己処理で失敗しないために

「どこまで剃ればいいか」「当日仕上げてもらえる範囲」は、
無料カウンセリングで自分の場合を聞くのが確実です。

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※相談だけでもOK/私がVIOも受けたクリニックです(感じ方には個人差あり)

Oゾーンは見えない:V字型シェーバーで対応

Oゾーン(お尻)は、正直に言って自分では全く見えないので、どう剃ればいいのか最初は分かりませんでした。私の場合は、先端がV字型になった専用形状のシェーバーを使うことで処理できました。見えない部位なので、道具選びと、ここも当日の仕上げ剃りの相談が効いてくる部分です。

施術の流れ:仰向けで足を開いて照射

施術の流れも書いておきます。レーザーのスポットを少しずつずらしながら1か所ずつ照射していく形でした。

Iゾーンでは、施術者に竿を持ってもらい、裏側までしっかり照射します。最初は「そんなところにレーザーを当てて大丈夫なのか」という恐怖がありましたが、特に問題は感じませんでした。袋の部分からOゾーンにつながる間も、しっかり照射していきます。

体勢は、仰向けで足を開いた状態です。正直かなり恥ずかしい体勢ですが、レーザーが目に入るのを避けるため目隠しをされていること、私が通ったゴリラクリニックではVIOの施術者は男性スタッフだったこともあり、最初の恥ずかしさはすぐに慣れました。

Oゾーンはうつ伏せで:恥ずかしさは慣れます

Oゾーン(お尻)の施術は、うつ伏せになり、お尻の割れ目を手で開きながら照射していく形でした。文字にするとかなり恥ずかしい体勢ですが、正直、恥ずかしさはあまり感じませんでした。最初は多少あります。でも、すぐに慣れます。

痛みについては、お尻も痛いことは痛いのですが、そこまで強くはありませんでした。VIO全体を通して一番痛いのは、やはり竿の付け根(Vゾーン側)です。ここは変わりません。

気になる「その場で大きくなったらどうする問題」

始める前に私がひそかに気になっていたのが、施術中に大きくなってしまったら恥ずかしいのではという点です。同じ不安を持つ人は多いと思うので、正直に書いておきます。

私の場合は、特に事前対策はせず、当日は施術以外のことに意識を集中する方法で無事に乗り切りました。前日に自己処理をして反応しにくくしておくという人もいるようですが、個人的にはそのほうが逆に気になる気もするので、ここは人それぞれだと思います。実際にはそこまで気にしなくて大丈夫だった、というのが受けてみた感想です。

受けてみた快適さ:毛が「落ちない」

効果・快適さについて、現時点で感じていることを書きます(あくまで私の体感で、感じ方には個人差があります)。

一番実感するのは、洗面所などに毛がほぼ落ちなくなったことです。処理のたびに落ちる毛の量が大きく減りました。地味ですが、日々のことなので効果を実感しやすいポイントです。

そして特に変化が大きかったのがお尻の割れ目部分です。毛がなくなると肌と肌が直接触れ合う感覚になるため、以前より少し汗をかきやすいと感じることもあります。一方で、あとから思えば「毛があった頃、排泄後にちゃんと拭けていたのだろうか」と考えるくらい、処理のしやすさや清潔感という面では快適になりました。ここは正直、やってみて初めて分かった変化でした。

そして意外かもしれませんが、VIOの中で一番スッキリしたと感じているのは、Oの部分かもしれません。もちろんV(前面)もスッキリしたのですが、お尻の割れ目の毛が減ったことで、温泉に行ったときの「後ろからの見た目」が良くなった。もともと私は、温泉では前より後ろのほうを隠したいと思うくらいお尻まわりの毛を気にしていたので、ここが解消されたのは気持ちの面で一番大きかったです。

範囲選びの落とし穴:「境目」はどこかにできる

ここからは、私が始める前に知っておきたかった話です。VIOに限らず、下半身の脱毛全体に関わる「範囲選び」の注意点です。

お尻の表面は「VIO」に含まれない

まず知っておいてほしいのは、VIOの「O」はお尻の割れ目部分だけだということです。お尻の表面は対象外で、脱毛したい場合は下半身の「尻」を別部位として選択する必要があります。

私はもともと、お尻に指でつまめるくらいの毛が生えていて、毛の濃い太ももの裏へつながるように生えている状態でした。足だけを選ぶと、お尻と足の間にくっきり境目ができてしまう。温泉などで気になるのは、まさにそこです。なので私は、下半身の脱毛で尻と太ももを両方選択しました。

それでも境目はできた:腰・背中との境界

ところが、です。尻と太ももは選んでいたものの、腰・背中側は選択していなかったため、そこにうっすらと境目ができました。幸い私は背中側の毛が濃くないので、よく見ると分かる程度で、気にならないレベルに収まりました。

ただ、毛の生え方によっては背中側までしっかり生えている人もいると思います。その場合、お尻だけ脱毛すると背中との境目が目立つかもしれません。割れ目→お尻→腰・背中、と毛のつながりを見てから範囲を決めることをおすすめします。

お腹(ギャランドゥ)で感じた「硬毛化かも」という変化

Vゾーンからおへそへつながる毛、いわゆるギャランドゥ。私はおへそ周りから下へ、三角形(おにぎり型)に範囲を選びました。その外側はもともと毛が濃くなかったので、範囲を絞った形です。

6回繰り返すと、その範囲は薄くなりました。ただ今度は、脱毛した範囲と、していない範囲の境目の毛が、少し濃くなったように感じるようになりました。カウンセリング時に説明を受けていた「硬毛化」(レーザー照射後に、毛がかえって濃く・太くなったように見えることがある現象)かもしれない、と受け止めています。※あくまで私の体感で、個人差があります。

では、その境目もツルツルにしようと範囲を広げ続けたらどうなるか。正直、終わらないと思います。

どこで止めるか。ここが一番難しい

私は腹の脱毛を6回で止めています。おへそから真下の太く濃い毛はなくなったので、海やプールに行くときは周辺をシェーバーで整えてから行く。そういう付き合い方になると思っています。それで致し方ない、というのが今の気持ちです。

全身すべてツルツルを求めるのは無理がある、というのが私の実感です。全身脱毛でもしない限り、脱毛した/していないの境目はどこかにできてしまいます。だから大事なのは、「境目がどこに来るなら許容できるか」を自分で決めてから範囲を選ぶこと

イメージとしては、下着や布でその部分を覆ったとき、そこからはみ出る範囲の毛は残る、という感覚です。それが許容できないなら、その範囲まで脱毛対象に含める必要があります。

私は正直、ここまで考えずに「下半身でいいや」と選んでしまいました。たまたま許容範囲に収まりましたが、考えずに選ぶと後から追加契約でコストがかさむ可能性があります。範囲は途中から追加もできるので、まずはカウンセリングで「このプランだとどこが対象外になるか」をはっきり聞くところから始めてください。

✅ 契約前・範囲チェックリスト(後悔しないために)

  • 「O」はお尻の割れ目のみ。お尻の表面は別部位(尻)として選ぶ必要がある
  • 割れ目→お尻→腰・背中と毛のつながりを見てから範囲を決める
  • 脱毛した範囲としない範囲の境目は必ずどこかにできる(硬毛化のように境目が濃く見えることも/個人差あり)
  • 境目がどこに来るなら許容できるか」を先に決める。イメージは『下着で覆った外側の毛は残る』
  • カウンセリングで「このプランだとどこが対象外になるか」を必ず確認する

よくある質問(FAQ)

Q. メンズVIO脱毛で一番痛いのはどこですか?

私の体感では「竿の付け根」が最も痛く、ヒゲの濃い部分と同等かそれ以上でした。輪ゴムで弾かれるような痛みです。痛みの感じ方には個人差がありますが、不安な場合は麻酔の有無や料金をカウンセリングで相談できます。

Q. 施術中に大きくなってしまったらどうなりますか?

始める前に私も密かに気にしていましたが、施術以外のことに意識を集中することで問題なく乗り切れました。目隠しがあり同性スタッフの施術という環境もあって、実際にはそこまで気にしなくて大丈夫だった、というのが正直な感想です(感じ方には個人差があります)。

Q. 事前の自己処理で気をつけることは?

Iゾーンは皮膚が薄く、私は自己処理で皮膚を切ってしまいました。深剃りしすぎないこと、そして当日の仕上げ剃りをどうするかをクリニックに相談しておくのが安全です。

Q. VIOを全部やればツルツルになりますか?「境目」は気になりませんか?

Oゾーンの対象は割れ目まわりのみで、お腹・お尻の表面は「VIO」に含まれないことが多いです。そのため脱毛した範囲と残した範囲の「境目」がどこかにできます。後悔しないコツは、腹・尻との境目をどこにするかを決めてから契約することです。

▼VIO脱毛を本気で検討する方へ

👉 カウンセリングで聞くこと8選
照射範囲・硬毛化・当日剃毛の対応は契約前に確認を

👉 ゴリラ vs 湘南 vs メンズリゼ比較
VIOを含む料金・通いやすさを3院で比較しました

まとめ:VIO脱毛を検討している人へ

メンズVIO脱毛を受けた私の、現時点でのリアルをまとめます。

  • 範囲の注意:おへそ周りは「腹」扱いのことがある/足の付け根も要確認
  • 痛み:竿の付け根が最も痛い(ヒゲと同等以上・輪ゴムで弾かれる感覚)
  • 自己処理:Iゾーンは皮膚を切りやすい。深剃りしすぎない。当日の仕上げ剃りを相談
  • 恥ずかしさ・大きくなる不安:目隠し&同性施術で慣れる。過度な心配は不要だった
  • 快適さ(体感):抜け毛が減る/お尻まわりの清潔感が上がる(温泉での後ろ姿も気にならなくなった)
  • 範囲選び:VIOのOは割れ目のみ。お尻・腰背中・お腹への毛のつながりを見て「境目をどこなら許容できるか」を決めてから選ぶ
  • 境目の変化(体感):脱毛範囲の境目の毛が濃くなったように感じた(カウンセリングで説明のあった硬毛化かもしれない・個人差あり)

デリケートな部位だけに、痛みも自己処理のコツも情報が少ないです。だからこそ、まずは無料カウンセリングで範囲・痛み対策・自己処理の基準を相談するのが、遠回りしない第一歩だと思います。

▶ 私がVIOも受けたゴリラクリニック

「範囲・痛み対策・自己処理の基準」は、自分の場合で聞くのが一番確実。まずは無料カウンセリングで相談だけでもOKです。

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ヒゲ・費用・回数の全体像はこちら → メンズヒゲ脱毛完全ガイド
足脱毛の体験はこちら → 足脱毛6回の記録

本記事は筆者の個人的な体験に基づくものであり、効果・痛み・快適さの感じ方には個人差があります。医療脱毛は自由診療であり、施術にはリスク・副作用(発赤、乾燥、毛のう炎、硬毛化、出血など)が伴う場合があります。デリケートゾーンの自己処理はケガのリスクを伴います。最新の料金・プラン・使用機器は各公式サイトでご確認ください。
🧔

この記事を書いた人|りーの

30代会社員。青ヒゲ歴15年以上。ゴリラクリニックでヒゲ脱毛12回を完了し、足(すね毛)・VIO・お腹も医療脱毛を経験した全身派。自身の通院記録をもとに、後悔しないメンズ脱毛の情報を正直に発信しています。

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ヒゲ脱毛ナビの運営者

30代中盤の会社員です。高校生の時からヒゲ剃りの肌荒れと青ヒゲに悩まされ、毎朝の身支度にも時間を取られていました。

しかし、医療ヒゲ脱毛との出会いが生活を一変!やるか/やらないか悩み、調べ続けて無駄にした18ヶ月。思い切って施術を受けた結果、「清潔感・時短・快適さ」を実感しています。

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